ヒートブログ

ジュニア、スクールの新ユニフォーム
ジュニア、スクールの新ユニフォーム
ジュニア、スクールの新ユニフォーム

昨日のトレーニングに連絡無しで休んだ選手がいた。
彼に今日のトレーニングの時になぜ?無断で休んだのか尋ねてみた。
彼は家の鍵を親に無くしてはいけないという理由で、家のポストに入れるようにと言われているようだった。
○○君の言い分は、隣の家のポストに鍵を入れてしまい、携帯もなく、家の人が帰るまで家に入れなかったて休んだと言った。
彼は10年そのマンションで暮らしている。
天然記念物的なボケであった。
○○2と○○3の玄関の感覚が無いのには、可笑しかった。
次からは気をつけるように。

HEATのコーチと嫁と3人でいつもの居酒屋へ
キープしているいいちこ。
別名下町のナポレオン

マスターナポレオン出して。

の私の声に彼は私にツッコミ。

西口さんそれスパゲティですよ!

って監督の私に自信満々でツッコミ。

すぐにお前、それはナポリタンやろ!

って逆ツッコミ。

天然?

選手もコーチも天然記念物?

笑える話でした。

大阪らしい

日曜日のアドバンスリーグ午前に南部公園グランドで9時1時までトレーニングマッチを入れ、午後に移動。
ハードスケジュール公式戦にバテバテの状態からスタートのゲーム
相手のボール回しからのゲーム展開HEATは走るバテバテでも走る。
前半にドリブルから抜け出し先制
後半に相手の足が止まり出す。HEATは止まらない。HEATの選手バケモノです。メンタルで走る。
そこで、くうやのゴール前でのキーパーと一対一からの鮮やかなオーバーヘッドシュートが決まる。
素晴らしいシュート私も数年振りにオーバーヘッドシュートを観た。
シビれるような華麗なるシュートであった。
あの状態、バテバテの体、バテバテのメンタルの中でのあのシーンは素晴らしい。


素晴らしい環境の中で

昨日は1.2年と4.5年の泉佐野連盟スクールを交えて南部公園グランドにてスクールを開催しました。
私は1.2年生の担当でボールを使ったアジリティのトレーニング
簡単なボールタッチからゲームでも速く体を動かす、ディフェンスでも速く体を動かすをテーマに取り組みました。
低学年では、身体を速く動かす事をテーマに置き、運動能力をアップさせる事を目的に取り組みゲームで出させるのが私のやり方です。
最後は時間が足りなく、子供達は終わりの声に対してえ〜と言う声が上がり私の中でもやったった感のあるトレーニングでした。
後の時間はジュニアユースが8時30分まで使用し、私には長いトレーニングになりました。
帰りの送迎が終わり帰ったら10時前ビールを飲みぐっすりです。
毎週火曜日、木曜日は1.2年3.4年のスクール
水曜日、金曜日は5.6年のスクールです。
HEATは7時30分までとスクールからまだ30分長くトレーニングがあります。
ジュニアユースは火曜日、水曜日、金曜日の8時30分までになります。
送迎の必要な方は連絡下さい。スクールでも利用可能です。

素晴らしい環境の中で

ガーナ戦感想
まず、3-4-2-1のメリットが4枚なので攻撃に枚数をかけやすいところだと思います。デメリットは中盤とディフェンスが噛み合わなければすぐにピンチになるところだと思います。ですが、今日の槙野、長谷部、吉田は噛み合わなくてピンチになるシーンがありました。それはヒートでも3バックの時に噛み合わなくて崩される事がよくあるので直したいです。
ガーナ戦で始めに感じたのは、前の3枚にボールが入った時に中盤の4枚が間延びしていたので、前の3枚が孤立していた事です。もっと早く押し上げないといけないと思います。僕も間延びする事が多いので直したいです。3バックで行くなら、全体が運動量を増やしてもっとコンパクトにしないといけないと思います。シュートを狙う意識は高いと思いましたが、得点に繋げていないのが課題だと思います。それは岡崎のような相手の最終ラインをずらす裏への抜け出しを増やしていかなければいけないと思いました。これからは今日の試合を生かしていきたいです。


ガーナ戦 感想
今回の日本のディフェンスは3で、リスクが大きい試合でした。日本の攻撃はいつもより1人多いのにも関わらず、後ろでリスクを背負いながら回していました。いつもより攻撃に関われる選手が多いはずなのにロングパスと中へのクロスがすごく少なかったと思います。クロスはもう少し早めに上げた方がが良いと思いました。そしてボールを奪われた後の切り替えが遅かったと思います。
私はセンターバックですが、長友選手は攻守ともにすごく勉強になりました。


ガーナ戦を見て
今日は雨ということもあり、グランドが濡れ、ボールがどうしても滑ってしまっていて、トラップやボールコントロールが乱れていた。ボールが奪われてからの攻守の切り替えが遅く、相手はアフリカのチームで身体能力が高く、判断や切り替えが遅れてしまったら、すぐにシュートまで持っていかれたいたことが多かった。相手に長い楔のパスが出されることが多くピンチまで持っていかれたいた。だけど日本は中盤の選手は人と人との間で受けることができていて、パスを繋げていた。だけど縦へ行くスピード遅く相手にディフェンスが整えられ、シュートが遠くからしか打てていなかった。宇佐美選手のドリブルは前へ前へ積極的に相手を抜きにいくことができ、チーム全体が前向きになっていた。僕も相手を抜きチームのテンションが下がっている時にチーム全体を前向きにさせるようなドリブルをしていけるようにしたいなと思いました。


今日のガーナ戦について
僕は主にDFでプレーすることが多いのでDFに注目して試合を見ました。
特に今日は3バックだった場面があったのでより一層注目しました。
後半の30分ぐらいまでは3バックでDFの枚数がうすく、サイドバックの関わりが少なかったのでチャンスは少なかったですが、4バックになるとDFの枚数が厚くなるのでサイドバックの関わりが増えました。そのためチャンスが増えたと思いました
だからDFに余裕のあるときは積極的に攻撃に参加することが大切だと思いました。
失点シーンでも思ったことがあります。
まず今回の失点シーンはどちらもファールから失点しています。
どちらの失点もミスがなければ防げてたと思います。
1つのミスにより失点してしまうということはDFはいかに責任感のあるポジションかということが改めて思いました。


ガーナ戦を見て
前半の始まった途端にピンチを迎えたけどそれからはあまりピンチがなかった。でも、奪ったあとのカウンターがあまりスピードがなかったようなきがした。ディフェンダーからのくさびのパスがディフェンダーが矢印をだしていたのでインターセプトされるシーンが多かった。
後半の立ち上がりはいい入りだったけど追加点をとられてムードがくずれていっていた。結局、点を決めれずに負けた。シュートの決定力が低く、前へいくスピードが遅かった。選手と選手の意思疎通があまりできていなかった。
僕が気になっていた山口選手は守備には貢献していたし、攻めからの切り替えが早かったけどパスミスがあり、攻めにはあまり参加していなかった。

ガーナ戦を見て
僕は人と人との距離感や、インターセプトをするタイミングを主に意識して見ました。
開始早々に点を入れられて、どんどんミスも増えて決定機を逃しムードが悪くなったけれど、崩されるというシーンはほとんど無く前半が終わり、
後半の立ち上がりは、パスやドリブルにもあまりミスが無く日本のペースだったけれど、徐々に少しのパスずれや消極的なプレーをしている場面が目立ち、人と人との距離が近く相手に奪われてカウンターをくらうという場面が多かった。
僕がガーナ戦を見て気づいたことは、矢印を出してパスを出さないことや、人と人の距離を広く使うなどを学びました。
僕も試合中にパスずれや、矢印を出して奪われている場面も多いので、意識して直そうと思いました。


ガーナ戦 感想
今回の日本のディフェンスは3で、リスクが大きい試合でした。日本の攻撃はいつもより1人多いのにも関わらず、後ろでリスクを背負いながら回していました。いつもより攻撃に関われる選手が多いはずなのにロングパスと中へのクロスがすごく少なかったと思います。クロスはもう少し早めに上げた方がが良いと思いました。そしてボールを奪われた後の切り替えが遅かったと思います。
私はセンターバックですが、長友選手は攻守ともにすごく勉強になりました。


などサッカーの試合を観る事でも、トレーニングになります。
LINEのグループでのやり取りで先輩もコメントを入れて頂き、後輩達も勉強になります。
今日は雨でトレーニングは中止でしたが、サッカーのトレーニングは出来ていました。
HEAT西口

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